米国
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9/17(水)〜18(木)FOMC(米連邦公開市場委員会) → 18日午前3:00(日本時間)に政策金利発表、3:30からパウエルFRB議長会見。 利下げ観測が強まっており、声明文や会見のトーン次第で株価・ドル円が大きく動く可能性。
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9/16(火)8月小売売上高・鉱工業生産(21:30/22:15) → 景気の強さを測る重要指標。FOMC直前なので注目度高。
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9/18(木)新規失業保険申請件数・フィラデルフィア連銀景況指数(21:30)
日本
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9/18(木)〜19(金)日銀金融政策決定会合 → 19日昼に政策金利発表、15:30から植田総裁会見。 マイナス金利解除後の追加利上げや国債買い入れ方針に注目。
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9/19(金)8月全国消費者物価指数(CPI)(8:30) → 日銀の政策判断に直結する物価データ。
英国
ユーロ圏
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9/17(水)8月消費者物価指数(確報値)(18:00) → ECBの利下げペース見通しに影響。
総括 今週は「FOMC+日銀会合+BOE会合」という三大中銀ウィーク。 特にFOMCと日銀の結果が、米ドル/円や株式市場の方向性を大きく左右しそう。
日米株の一部指値設定完了。利確なるか…。